フツーの自己啓発

汎用性と再現性とその他

熱心に神を探し求めてください

時間が未来からやってきて人間は、何かを現在で作り、作られたものは過去で崩壊する。神が天地を創造し、今ある世は欲望と共に過ぎ去りつつあり、火のために留め置かれている。この世界が呪われたのは、悪魔とアダムとエバが第一原因。イエスさまの十字架で…

自分の命より大切な神の言葉

主イエスを信じる人は聖書に書かれている神の言葉を守る。信じると言いながら守らないなら、その人は偽り者である。結婚をしている人で世界を飛びまわって宣教をしていた人がいた。しかし、その人は、宣教をしながら、何十年にも渡って姦淫を行っていたそう…

たとえ拷問を受け殺されようと

平和は神の義によってもたらされる。義と平和は互いに口づけする。イエスさまは神の王国と神の義をいつも第一に求めるように教えられた。神の王国はキリストの再臨の時に地上のすべての国を滅ぼし、選ばれた者たちを救うために来る。そして人手によらずに切…

神の愛を体験したいのなら

「隣人を自分自身のように愛せよ。」 人を愛する理由は 相手にあるのではない 神の言葉にある 「あなたの敵を愛し、迫害している者たちのために 祈り続けよ。」 神の言葉に従うとき 神の愛があなたに臨む 人を許すとき あなたは神の愛を知る この時 あなたは…

愚かな者は英知を喜ばない

人間はイエスを救い主として信じることが出来るだろうか?「信じない者は既に裁かれている。」と聖書に書かれている。既に裁かれているなら、無理なのだろうか?信じない人は、後から、信じるようにはならないのだろうか?私の経験上、信じなかった人は、信…

聖書の曲解について

ペテロがパウロの手紙には分かりにくいところがあると書いています。そして曲解によって身に滅びを招いているとしてパウロの手紙の意味を説明している個所があります。今日、これから私が書くことは、それが、聖書のどこに書いてあるかを示す参照聖句は省略…

御霊によって生きるとは?

知識が沢山あるから、人は頑張ろうと考える。頑張る人は真面目です。知識がなければ、頑張りたくても出来ません。しかし、頑張るのではなく、クリスチャンは「御霊によって生きなさい。」という教えは、自分を神にお任せして生きる生き方のこと。人間には未…

すべては運命だった アーメン

永遠の昔からイエスの血を振りかけられる目的で神に選ばれた人たち。主にあって喜び、踊れ。あなたがたは、多くの艱難の後、魂の救いを得るからです。神に祝福された人たち。喜び、踊れ。ハレルヤ、アーメン。

あなたはイエスさまと命の木の実を食べましたか?

信仰がある人は、今からでも遅くはありません。食べましょう。見ないで信じる者は幸いであるとイエスさまは言われました。もし、すでに食べたのであれば、あなたは永遠に生きられます。神の約束を信じたからです。あなたは信仰によって救われました。アーメ…

旧約22番目、雅歌2:2、新約22番目、Ⅱペテロ2:22

雅歌2:2 「おとめたちのうちにわが愛する者のあるのは、いばらの中にゆりの花があるようだ。」 私たちは、いばらの中の砂漠に咲くゆりの花にたとえられています。 ここで“ゆり”といわれているのは、 私たちのことです。「おとめたちのうちに」とあるのは…

天へ行く信者と不信者との違い

その人の心がどこへ向いているかがカギです。ただ信じたと思っていても、普段からその人の心がどこを向いているかで本当のことが、分かります。神は人の心をご覧になるのです。救われた人の心は愛する方へ向いています。その人の心は神に向いているのです。…

人間は神に救いを求め続けなければなりません

あなたが神に新しくされたら、このブログの目的は達成です。神の愛があなたにあるならあなたは神に従えるようになります。自分が新しく作り変えられるよう神に求め続けてください。あなたが求めなければ、神は与えることが出来ないからです。汚れとは神に従…

コリント人への手紙 第一 15章~16章

1 兄弟たち。私は今、あなたがたに福音を知らせましょう。これは、私があなたがたに宣べ伝えたもので、あなたがたが受け入れ、また、それによって立っている福音です。2 また、もしあなたがたがよく考えもしないで信じたのでないなら、私の宣べ伝えたこの福…

コリント人への手紙 第一 13章~14章

1 たとい、私が人の異言や、御使いの異言で話しても、愛がないなら、やかましいどらや、うるさいシンバルと同じです。2 また、たとい私が預言の賜物を持っており、またあらゆる奥義とあらゆる知識とに通じ、また、山を動かすほどの完全な信仰を持っていても…

コリント人への手紙 第一 12章

1 さて、兄弟たち。御霊の賜物についてですが、私はあなたがたに、ぜひ次のことを知っていていただきたいのです。2 ご承知のように、あなたがたが異教徒であったときには、どう導かれたとしても、引かれて行った所は、ものを言わない偶像の所でした。3 です…

コリント人への手紙 第一 11章

1 私がキリストを見ならっているように、あなたがたも私を見ならってください。2 さて、あなたがたは、何かにつけて私を覚え、また、私があなたがに伝えたものを、伝えられたとおりに堅く守っているので、私はあなたがたをほめたいと思います。3 しかし、あ…

コリント人への手紙 第一 10章

1 そこで、兄弟たち。私はあなたがたにぜひ次のことを知ってもらいたいのです。私たちの父祖たちはみな、雲の下におり、みな海を通って行きました。2 そしてみな、雲と海とで、モーセにつくバプテスマを受け、3 みな同じ御霊の食べ物を食べ、4 みな同じ御霊…

コリント人への手紙 第一 8章~9章

1 次に、偶像にささげた肉についてですが、私たちはみな知識を持っているということなら、わかっています。しかし、知識は人を高ぶらせ、愛は人の徳を建てます。2 人がもし、何かを知っていると思ったら、その人はまだ知らなければならないほどのことも知っ…

コリント人への手紙 第一 7章

1 さて、あなたがたの手紙に書いてあったことについてですが、男が女に触れないのは良いことです。2 しかし、不品行を避けるため、男はそれぞれ自分の妻を持ち、女もそれぞれ自分の夫を持ちなさい。3 夫は自分の妻に対して義務を果たし、同様に妻も自分の夫…

コリント人への手紙 第一 5章~6章

1 あなたがたの間に不品行があるということが言われています。しかもそれは、異邦人の中にもないほどの不品行で、父の妻を妻にしている者がいるとのことです。2 それなのに、あなたがたは誇り高ぶっています。そればかりか、そのような行ないをしている者を…

コリント人への手紙 第一 3章~4章

1 さて、兄弟たちよ。私は、あなたがたに向かって、御霊に属する人に対するようには話すことができないで、肉に属する人、キリストにある幼子に対するように話しました。2 私はあなたがたには乳を与えて、堅い食物を与えませんでした。あなたがたには、まだ…

コリント人への手紙 第一 1章~2章

1 神のみこころによってキリスト・イエスの使徒として召されたパウロと、兄弟ソステネから、2 コリントにある神の教会へ。すなわち、私たちの主イエス・キリストの御名を、至る所で呼び求めているすべての人々とともに、聖徒として召され、キリスト・イエス…

主イエスを愛する人は神に愛される

主イエスを愛する人たちの額には神の名と子羊の名が印されています。人の目には見えませんが、神が印をつけるのです。御使いたちにはそれが見え、終わりの日にその人たちを神が保護します。選ばれた人たちはこの印をもち、この印をもたなければ神の敵として…

聖書から得られた「救い」について まとめてみました

救いに共に召された愛する兄弟たちへ 1救いとは、闇の業から光の中へ招き入れられることです(ヨハネ8.12)。 2自分の努力は無力です(ローマ7.18)。 3主イエスを信じて頼ることで、(使徒16.31)父なる神が、主イエス・キリストを通して与…

心の中の敵と友

彼らは皆、勇敢な戦士だった。 私は彼らと戦えたことを誇りに思う。一最強戦士語録より一 こんにちは。時々思いついたことを、綴っています。 時には、格言、時には、詩といえるものを書いています。 戦った相手を丁重に扱い「人間としての誇り」を重んじる…

人を立て直すものはきっと愛

人を立て直すものは きっと愛 奇跡とは愛のこと 言葉では愛を聞いたことがある 愛とは何ですか? それは悪い人が善人に 変わる奇跡の力だと 思うわ 僕は悪い人間だ いいえ、あなたはいい人よ 君が知らないだけ 僕はたくさんの悪いことをして来た でも、あな…

「あなたは神を信じますか」と聞かれたら?

「あなたは神を信じますか」と聞かれたら、なんて答えるか?多分笑ってしまうと思う。相手が真面目な顔で、私に、あなたは神を信じますか?なんて聞いてくる。相手がいろいろ話してきたら、どうしようか。まず、「神を信じますか」なんて聞いて来る人はいな…

世界の諸国民はここへ向かっている

ここに至る前の段階で神の民は天に携挙されている。それは獣が起こす大艱難前ではなく、ハルマゲドンの前、クリスチャンの大量殺戮の最中、キリストの地上再臨の前に。キリストの地上再臨後は、主の怒りが最大になる。一部の人たちを除いて皆、滅ぼされる。…

神が愛だと信じているなら

聖書には怖いことが沢山書かれていますね。回避したいと思いますが、それらを人間の能力で回避できる人は誰もいません。自分は絶対に救われると思える人は、相当な自信家です。人間の信仰にしても愛にしても所詮人間の信仰と愛です。そこで、神が愛だと信じ…

人は本当に人を許すことが出来るのか?

あなたは、もう、すでに会うこともない人が過去に言った言葉に傷ついて、思い出しては腹を立てるということがありませんか?カウンセリングや心理学の本によれば人は皆そういう傾向があるそうです。思い出しては頭の中でその人を攻撃する。過去の人の言葉が…