フツーの自己啓発

汎用性と再現性とその他

信じる者は救われるとは?

キリストの血の贖いは暗闇を歩み続ける者、御子を否む者を救うことは出来ない。信仰によって罪を離れ、御霊によって光の中を歩め。キリストが歩まれたように光の中を歩むなら、神がすべての罪からあなたを清めてくださる。キリストにあって、多くの実を結び…

御霊の力と肉欲について

何人かの牧師たちが書いたブログや宗教指導者の不祥事の記事を読んでみて思ったことは、人間は本当のことは何も知らない、ということ。聖書の教理を曲解しているということ。人の考えること、思うこと、感じることのほとんどは、妄想であるということ。その…

自分に信仰があるかどうか?

信仰は行ないで証明される。世の牧師が甘い愛の話しをしてそれを真に受けていると大変だ。命を懸けた信仰こそ真の信仰である。それ以外は信仰ではない。また罪を犯し続ける者は、悪魔の子である。神の子は罪を犯せないと聖書に書いてある。そこで、もし自分…

神の御心を行う

御心は神のご命令、戒め、掟、望まれることのすべてであり、人間が、拒否することも受け入れることも出来るものです。神のご計画としての御心は人間の意志とは別に必ず実現するものです。選ばれた者たちは罪を離れ、愛を持ち、正しい行いをし、偽りを語らず…

心を定めましょう

信仰の定義は聖書に書かれています。神が言われた言葉を御霊の力によって行うのです。神の命令なら海を渡り、川を渡り、荒野で生活するのです。自分の心を神の御こころに従うと決めておけば、誘惑があってもいいのです。イエス様も荒野で悪魔の誘惑を受けま…

聖書の神を信じても、行ないが伴わなければ、その信仰は無意味

御霊を受けた者なら分かることです。聖書は行ないの重要性を教えています。新約時代になってもそれは同じ。そう教えない教師は責任を負うことになる。イエス様の十字架を信じていても行ないが無ければ、その信仰は無意味。イエス様は言われました。主よ、主…

人間には未来がある

イエス様によって律法の呪いから解放された者御子によって罪と死の法則から解放された者は神の子供とされる解放された者は罪を犯さない聖徒と呼ばれ永遠の命をもつイエス様がおられるところに彼らもいる彼らのいるどの場所も清い天においても地においても

イエスの名に信仰を持った後は、信者は何を行うのか?

父なる神がペテロ、ヤコブ、ヨハネに直接語られた言葉 彼がまだ話し終えないうちに、たちまち、輝く雲が彼らをおおい、そして雲の中から声がした、「これはわたしの愛する子、わたしの心にかなう者である。これに聞け」。(マタイ17:5)口語訳 ペテロの言…

イエス様の持たれる神の御性質に預かる

イエス様の持たれる神の御性質に預かるとは、聖霊の宮である私たちの体に神である愛と光が臨在していること。穏やかなこころ、神を愛するこころ、神の愛を感じるこころ、喜びがこころを支配している状態。呪われた者たちの言葉と行ないに対しては、自分で報…

信仰によってあなたの行動様式が変わる

父なる神と主イエス・キリストの愛を知ったあなたは新しくされた。 あなたの愛と信仰によってあなたの行動様式が変わる。 あなたがそれを望み、イエスさまがそれを行ってくださる。 父がその子供を愛し抱きしめるように 神は御腕であなたをしっかりと抱きし…

敵を愛し迫害している者たちのために祈れ

敵とは、多くの宗教指導者たちが考えている、敵国の殺しに来る敵たちのことではない。むしろ彼らからは逃げなければならない。ここでイエス様が言いたかった敵とは、家の者たちや神を知らない隣人たちのことを意味する。隣人とは強盗に襲われた人のように、…

聖なる者となる

人間は出会いによって変化させられる。「だれでも、情欲をいだいて女を見る者は、心の中ですでに姦淫をしたのである。」(マタイ5.28)イエス様が語られた言葉である。ほとんどの人間は男も女も心の中での姦淫の経験があるはずだ。これが罪である。罪は…

火の燃える池とは

私たちの主であるイエス・キリストの十字架での死と復活から約3年半後にステファノが殉教した。この時サウロはステファノの死を良しと考えていた。サウロは熱心ではあるが誤った信仰からクリスチャンへの迫害を行っていた。が、ダマスコの近くに来たとき、突…

あなたは私に従って来なさい

御子を持っている者は命を持っている。 御子はあなたを罪から自由にして下さる。 御子に信頼して御子とともに生きよ。 御子はあなたを命の水に導いて下さる。

御霊によって歩きなさい

主イエス・キリストの十字架上の贖いの死と三日目の復活は私たち信じる者にとって、「完全な救い」である。 絡みつく罪を捨てる方法 「キリスト・イエスに属する者は、自分の肉をその情と欲と共に十字架につけてしまったのである。」 多くのクリスチャンが罪…

神は愛であり光である

神は愛であり光である。愛と光は分離することは出来ない。 光のあるところに闇は共存できない。 主イエス・キリストが終りの日に退ける「ヤギ」や「主よ、主よと言う者たち」は愛のない闇に属する者たちであった。 だから小さな者にしなかったといわれ、不法…

愛は苦しんでいる状況からの解放と喜びをもたらす

闇の業である罪からの解放は、「愛する」瞬間に主イエス・キリストを通して父なる神からもたらされる。 愛は光である。愛はあなたを暗闇から遠ざける。 キリスト・イエスと結びついているキリスト者は神と隣人を「愛する」ため、命をもたらす霊の法則が罪と…

これが、神の救いと裁きのご計画である

以下にまとめてみました。 1.神は実在しておられ、全知全能である。 2.人は神への悔い改めと主イエスへの信仰によって救われる。 3.神は悪を罰する方。だから神を恐れ、悪から遠ざかって善を行え。 4.主イエスが再臨されるとき、クリスチャンは救い…

救われている人は「罪から完全に解放されている」

皆さまお元気でお過ごしでしょうか?しばらくぶりにブログを書いています。読んでくだっさっている皆さまに神の祝福がありますように。 ネットで様々な教会の礼拝を聞いていました。黙示録に書かれている艱難について、艱難は7年間あり、その艱難の前に普遍…

聖霊の内住を得て救いの確信を得るために

聖書に聖霊の働きについて書かれています。「あなた方の内に神の霊がとどまっている限りあなた方は肉ではなく霊の支配下にある。」「恵みのもとにいるので罪はもはやあなた方を支配することはない。」「命をもたらす霊の法則が罪と死との法則からあなたを解…

自分が救われているどうか?

「わたしは、世の光です。わたしに従う者は、決して闇の中を歩むことがなく、いのちの光を持ちます。」(ヨハネ8:12) 新改訳 自分が救われているかどうかはまず、この聖句に自分があてはまるかどうかを確認することです。 イエス・キリストに従い闇の中…

この組織が異端である証拠

これから書くことは、他の宗教組織の批判になるため、読み飛ばしてもらっても良いと思います。その宗教組織の考え方が、さも正しいことが書かれているように、見えるため、筆者の言いがかりとも思える言葉じりを捕らえて違うのではとの思いで書いてみました…

入ろう努めながら入れない者が多い

イエスの上記の言葉を読んで悩んでしまった。 ネットで他の人たちの文章を読んで、愕然とした。 カトリックもプロテスタントも含め人類のほとんどは滅びる? 1 人類の大部分は永遠に地獄に滅びてしまうのか?少数しか救われないのか? 全聖人達の答え:その…

闇から光へ 本当の幸せ 滅びから命へ

すべての人のための福音のメッセージです。 まず「聖書を読み、神とキリストについて知ること」が大切です。 キリストの十字架における血潮と贖いに信仰を持つ者は救われます。 聞いた福音をしっかり保っているなら救われており、永遠の命を持っています。 …

聖霊が導く

あなたがたが実を豊かに結び、そしてわたしの弟子となるならば、それによって、わたしの父は栄光をお受けになるであろう。(ヨハネ15章8節)口語訳 上記はイエスが弟子たちに語られたことばです。 実を結ぶためにどんな賜物が必要かを、ペテロの第二の手…

この福音によって救われる

コリント15章2節から8節 もしあなたがたが、いたずらに信じないで、わたしの宣べ伝えたとおりの言葉を固く守っておれば、この福音によって救われるのである。2節 わたしが最も大事なこととしてあなたがたに伝えたのは、わたし自身も受けたことであった…

信仰とはなにか?

信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。ヘブル11章1節 新改訳 信仰とは、望んでいる事がらを確信し、見えない事実を確認することです。ヘブル11章1節 新共同訳 信仰とは、望んでいる事がらを確信し、まだ見ていない…

神の愛を感じる

人が邪悪なをことを行ってしまうのは、罪と死をもたらす「肉の法則のため」です。一方、「霊の法則」があります。キリスト・イエスに結ばれている状態がそれです。救いは神にかかっており、人が邪悪に陥った時に、その人を救い出すものは「神の愛」だけです…

祈りと信仰と救いについて

神が行ってくださる!!人間の信仰に対してだから不可能がないということだ神の御心を行う時に 神の御名はほむべきかな塵にすぎないわたしたちを神は顧みてくださった

聖書の中でのきつい言葉は神の愛の表れ

聖書を読んでいると、少しきつい言葉に出会うことがあります。その時は、わたしたちへの「神の愛」が示されていると考えるようにしています。神の言葉に従って、もし悔い改めるならば、神はお許しになるに違いないからです。神の国が完成するまでの残された…